Starscape Guide
現場で本当に役立つ、星空の仕組みと撮り方。
フィールドモード:暗闇での眩しさを抑えた「True Black」仕様です。よく使う機材情報を自動で記憶します。
星を点に写す:露出計算機
おすすめのシャッタースピード
21
秒 以下
結露アラート:露点計算機
あと何℃下がると結露する?
-℃
実際の露点温度
-℃
数値を入力してください
タイムラプス計算機
必要な撮影枚数
240枚
総時間
1.0時間
(約 60 分)
スタッキングノイズ低減計算機
1枚16枚32枚64枚
8枚重ねる
ノイズ量は元の 35% に低減
必要な枚数
4枚
撮影の持ち物チェックリスト
準備の進捗
0 / 9 個
必須アイテム
あると便利なもの
設定の目安(チートシート)
| 被写体 | 絞り (F値) | ISO | SS |
|---|---|---|---|
| 天の川 | 開放 (F2.8以下) | 1600-6400 | 15-25秒 |
| 月 | F8 - F11 | 100-400 | 1/100-1/500 |
| 流星群 | 開放 | 3200以上 | 10-20秒 |
| 星の軌跡 | F4 - F5.6 | 400-1600 | 20-30秒 |
RAW形式での保存を忘れずに!
ピント合わせの極意
1. MFにする: レンズをマニュアルフォーカスへ。
2. 明るい星を探す: 画面中央に配置。
3. 拡大する: 液晶で最大倍率に拡大表示。
4. 星を最小にする: リングを回し、一番「小さな点」になる場所を探す。